- 360 :匿名希望:2013/07/24(水) 20:58:10 ID:OfFwZeH60
- この写真は、1984年3月に撮られた写真です。
この写真は、外国のある男性が部屋で撮ったものです。
この男性は、余命1週間と宣告されたため最後に自分の部屋を撮ろうと思い、自分のお気に入りのリビングを写した。
そして、確認するとこのような奇妙なものが写ったという。
その瞬間余命1週間と言われたはずがその場でカメラを持ち原因不明の突然死したそうです。
しかも、奇妙な事にこの事件を調査した警察は全員男性と同じような原因不明の突然死したそうです。
ですが、ある警察調査したところ死にませんでした。
警察は、気づいたのです。この写真を触ったものが、死んでいるということに。
警察は、怖くてデータを世界のどこかに隠しました。
ですが、こうしてなぜかよみがえったのです。
例が、あります。実はこの写真はよみがえってから、この話を信じない日本人の山本和真さんが、軽い気持ちで編集をしました。
やはり、山本和真さんはなくなってしまいました。回さないと、触っている事になります。
死にたくなければ、回すことです。信じるか信じないかはあなた次第です。